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ポピンさんの夜間飛行

Every cloud has a silver lining.
今日もススム。
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笑った笑った心から笑った
昨晩、実家のコタツで寝てしまい、夢を見た。

小さめのクルーザーに乗って、釣りをしていた。
気の置けないひとと釣りをしながら
ふざけっこをしていて、

そのふざけっこが楽しくて楽しくて、
子どものようにはしゃいでいた。

「ポピンさんのあんな笑顔、はじめて見たねえ」

と脇でそれを眺めていたグループが微笑む。

そっか、わたし、心の底から笑ってなかったんだなあ。
などと思う、夢。


ああ。本当に楽しかった(笑。
もしかしたら、寝ながら声を立てて笑っていたかも。

子どもみたいにはしゃぎたい。ふざけたい。笑いたい。
うんうん、わかるよ。(>じぶん)
Posted by ポピン
/ 12:31 / comments(4) / trackbacks(0)
空を飛ぶ
24くらいのときによく見ていた夢のひとつ。
空を自由に飛びまわる夢。

カラダは人間のまま。

空で手をかく。

最初は重いけど、だんだんと宙に浮いてゆく。
浮き上がっていくときの抵抗感は、ちょうど水の中で
手や足をかいて進むときのよう。

あとは自由に舞い、旋回する。


いろんな空を飛んだ(笑。


あるときは、東京の下町の屋根の上。
夕暮れにカラスと一緒に煙突の上にとまった。

あるときは、丸の内のビルの中。
ビジネスマンたちが忙しそうに往来するビル。
高い吹き抜けの天井近くを、彼らを見下ろして舞った。


とにかく、気持ちがいい。飛ぶってことは。


なんでそんな夢ばかり見ていたのかは分からない。
たしかに、いろんなことから自由になりたかった…
のかもしれない。

夢の暗示はどうでもいいから、また空を飛ぶ夢が見たい。
Posted by ポピン
/ 17:59 / comments(8) / trackbacks(0)
ヘンな夢
ふー。畳の上で2時間ほどうたた寝してしまった(^^;
ヘンな感触満載の夢だった。なんだか心拍数が上がってるや。




シックな建物のエレベーターに乗るの。

自宅内部と空間がつながってるみたい。

コペンに乗って、「じゃあ行ってきま〜す」と娘に手を振り、

エレベーターに乗るの。



そう、わたしはコペンに乗ってる。

実車に乗ってるつもりなんだけど、子ども用の

おもちゃの車みたいに、上半身は外に出ているし、

自分の足で歩いているみたいな感じ(笑。

だけど、ちゃんとハンドルをさばいている(笑。


エレベーター上昇。4階でドアが開く。

誰もいない長い廊下。ふかふかカーペットの廊下。静か。

ここはホテル。ダークブラウンと白を基調にしたシックなホテル。


わたしはそこかしこにある部屋のドアを開けては、中に入ってみる。


誰もいない会議室。狭い。音が吸い込まれるように静か。

テーブルの間を縫って、コペンを走らせる(笑。



運転しながらケイタイで電話して、知り合いの士業の人と

打合せをしながら、別室に移動したりする。



間違えて、トイレの個室に入ってしまったりも。

ハンドルを切り返し切り返し、苦労して廊下に出た。

さすがコンパクトなコペンだぜぃ♪なんて浮かれたところで

初めて自分とコペンの有様を客観的に把握した。



腰のまわりに、オープンにしたコペンがくっついてて、

自分の足で立って歩いている。

でも、夢だから、全然自分驚かない(笑。



廊下で、ある知り合いに出会い、今晩のパーティには参加しないとね!

と、申込書を渡される。親睦を図って、業務を拡大するといいわよ、

ポジティブにいかないとね!というようなことをすごい早口で

まくしたてられる。

なんと、お泊りのパーティらしい。


お泊りだなんて、娘が待っているから帰らなきゃ…。

(今日、急な飲み会のお誘いを後ろ髪引っ張られながら
断り、帰宅したからだろうか?^^;)



またエレベーターに乗る。ホテルマンが数人、目の前で

わたしを見送ってくれる。にこやかに。



だけど、飛行機のコクピットのようにやたらとボタンの多い

エレベーターで、「閉」がどこにあるのか分からない。



しびれをきらしたホテルマンが、「ここですよ!!!」と

苛立ったカオで、ドア閉ボタンを押した。

こんなボタンじゃ分かるわけね〜べよ〜、と心の中で悪態をつく。


で、1階に到着。ぽーん。

わ!!!


開いたドアのすぐ前。薄明かりの中、わたしに背中を向けて

ワイシャツのボタンだかネクタイだかをしめている黒人男性の

ビジネスマンが!!!

(うたた寝する前にホール&オーツを聴いていたからだろうか?^^;)



薄明かりのイメージは、映画によく出てくるアメリカのモーテル(笑。

ビジネスマンのすぐ前には壁。


なんだなんだこれはー!!!(><)
むっちゃ狭い空間だー!!!至近距離50センチに見知らぬ男!!!


あわてて彼の背後の白いカーテンを閉める!(ん?カーテン?^^;)


あわててドア閉ボタンを探す!あわわわわわわ。

早く閉めないと、彼が気づいて振り返ってしまうでないの!

早く早く早く!!!とりあえず「3階」あたりを押すんだ!!!!


〜〜〜〜〜はふー。ここで目が醒めた〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


なんだこりゃ(笑。

書いたのは夢の一部なんだけど、出てくる人出てくる人、

みんなわたしの都合や記憶におかまいなしに、テンション高く、

一方的に喋って去り、返事もできずに次のシーンに移行する、

という落ち着かない夢であった。



ほのかに疲れた。心地よい疲労感だけれども。。。

では、寝ます、ちゃんと。おやすみなさい(^^)
Posted by ポピン
/ 02:46 / comments(6) / trackbacks(1)